2018年07月28日

NBCキャップ

年間を通じて、
地味に人気なのが、
「NBC」のキャップ。

私自身があまり、キャップを被る方では
ないので、

それほど、キャップに執着する事もなく、
自分自身のキャップコレクション的なものも
ないのですが、

キャップ好きの好きは、

えぇ???何個持ってるの?って感じで、
沢山のキャップを持っている。

そんなキャップ好きの人からも、
「NBC」のキャップは支持されているわけです。

なので、
毎シーズン、キャップは、常に発表してきている
わけですが、

シーズン毎に、発表する
「定番」のキャップとは、別に、

限定カラーのキャップも発表しています。

限定カラーのキャップは、
基本的には、
その時の気分で、発表しているので、

人気があったり、すぐに売れてしまった
カラーでも、
なくなればそれで終わりと言うものもあれば、

限定カラーだったものが、
定番カラーになったりする事もあるのです。

と言う訳で、

「NBC」キャップコレクション。

まずは、
メッシュタイプから。。。

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28672.jpg


そして、
フラットバイザーキャップシリーズ。。。


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さぁ〜、どれにする???

キャップでスタイルが変わりますからね。

夏のファッションは、
キャップで決まる!

是非。。。
posted by タンジェント at 10:56| 日記

2018年07月27日

NBCキャップ

年間を通じて、
地味に人気なのが、
「NBC」のキャップ。

私自身があまり、キャップを被る方では
ないので、

それほど、キャップに執着する事もなく、
自分自身のキャップコレクション的なものも
ないのですが、

キャップ好きの好きは、

えぇ???何個持ってるの?って感じで、
沢山のキャップを持っている。

そんなキャップ好きの人からも、
「NBC」のキャップは支持されているわけです。

なので、
毎シーズン、キャップは、常に発表してきている
わけですが、

シーズン毎に、発表する
「定番」のキャップとは、別に、

限定カラーのキャップも発表しています。

限定カラーのキャップは、
基本的には、
その時の気分で、発表しているので、

人気があったり、すぐに売れてしまった
カラーでも、
なくなればそれで終わりと言うものもあれば、

限定カラーだったものが、
定番カラーになったりする事もあるのです。

と言う訳で、

「NBC」キャップコレクション。

まずは、
メッシュタイプから。。。

28667.jpg



28673.jpg



28674.jpg


28672.jpg


そして、
フラットバイザーキャップシリーズ。。。


28670.jpg


28671.jpg


28676.jpg


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さぁ〜、どれにする???

キャップでスタイルが変わりますからね。

夏のファッションは、
キャップで決まる!

是非。。。
posted by タンジェント at 11:52| おすすめ!

2018年07月26日

絶対ダメ

先日、夜の
「21:30」頃。

チビ太郎を迎えに行った帰りの事、

いつも、通る道を車で走っていた時の事です。

私は、チビ太郎と色々話をしながら運転していたのですが、

信号機のある交差点で、

私の進路の信号機は「青」。

もちろん、信号が「青」なので、
止まる訳もなく、普通に通過しようとすると、

右からチャリに乗った女子高生らしき女が、

普通に赤信号を無視して
スピードも緩める事もなく、通過。。。

私は
急ブレーキをかけて、停止。。。

思いっ切りクラクションを鳴らしても
全くの無視。。。

このバカ女子高生、

チャリに乗りながら、
スマホに集中。耳にはイヤフォン。。。

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最低です。。。

車を運転していると、
本当に、
チャリスマホの多さに気が付きます。

特に、
高校生と思われる年代は、
イヤフォンもつけている場合も多く、

ほとんどの人が、
スマホに集中してしまっている感じ。

危なくて仕方ない。。。

この間は、
やっぱり、
チャリスマホの人が、

電柱に激突する瞬間を見たし、

別に、自爆だったら、自分が痛い思いを
するだけなので、まだ良いが、

相手がいる場合は、そういう訳にはいかない。

チャリスマホって、もちろん、大人もいるが、

私の地元では、
チャリスマホの多くが、
高校生、中学生。

チャリの事故だって、
死亡事故になる場合だってある。

未成年者だから、親の責任も問われる事になる。

学校や、家でも、注意はしているとは思うが、

子供なんて、そんな事は無視してしまう。

だったら、チャリだって、もっと厳しく
取り締まる必要があると思う。

スマホの場合は、特に、画面に集中してしまうし、
イヤフォンつけていたら、回りの音なんて聞こえない。

歩きならまだしも、
チャリの場合は、それなりのスピードが
出ているし、
コレが、チャリ同士の正面衝突であれば、
まぁ〜まぁ〜の衝撃になるだろう。

チャリの方が完全に信号無視で、
車との事故の場合、
信号無視をした方のチャリが100%悪いから、

車の運転手は、全く悪くない。。。って事には
ならないと思う。

それに、もし、
かりに、悪くないと言う事になったとしても、
相手の方が死んでしまったとしたら、

自分は全く悪くないから。。。
では済まされないし、今までと同じような
精神状態ではいられないだろう。

自分にも、相手にも、
家族がいたり、友人がいたり、
色々な人達に囲まれている訳で、

多くの人が、悲しい気持ちになる事は間違いない。
そうなると、
多くの人を巻き込んで、色々な人の
人生がそこから狂い始めてしまう。。。

そんな事などの
全く考えていないから、

チャリスマホを当たり前のようにやりながら、
その辺を走っているのだと思う。

とにかく、
多くの人が、スマホに依存し過ぎているのは確かだ。

チャリスマホって、車と違って、それほど、
厳しく、罰せられないだろう。。。

私が見る限りでは、

学生で、チャリに乗っている
3人に1人は、
チャリスマホ状態。。。

国道沿いの道であったり、住宅街の道であったり、

明るい時間帯でも、暗い時間帯であっても、

多くの人が、スマホを見ながらチャリに乗っている。

私に言わせれば、
チャリに乗りながら、スマホを触っているヤツは、

自分はバカです。。。
と回りの人に言っているようなものだとさえ
思う。。。

私の先日の
この出来事は、
それほどまでに、本当に、
怖い思いをしたし、

ホント、一歩間違えれば。。。
と思うと、本当に、恐ろしくなった。。。

あの
チャリスマホ女を止めて、説教しても良かった
と思うくらいだ。


今、どうしても、チェックしなきゃいけないほどの
忙しい学生がよの中にどれほどいるだろうか?

もし、
それくらい、緊急な事で、スマホをチェックしなければ
いけない事であれば、

チャリを止めてチェックすれば良いだけの事。

でも、それをしないのは、

単なる、油断。。。それしかない。

そのちょっとの油断が、

とんでもない事に繋がるかもしれないと言う事を
もっと分からなければいけない。

そうなってからでは
本当に遅いのに、多くの人がわかっていない。。。

こういう事を、誰が取り締まるのが一番、効き目が
あるか?
と言えば、
やっぱり、警察だと思うのです。

隠れて、違反者を取り締まるのも良いが、

チャリが多く通るところで、

学生たちを中心に、チャリスマホを注意する事も
もっとやっても良いと思うのですが、

そんな事をやっているところは、
見た事がない。。。

そういう事を取り締まりながら、
指導していく事も、重要な事だと思うのですが。。。

今でも、日本のどこかで、こうした事理由で、
悲しい出来事がいくつも起きているのだと思う。

そんな事が起きないように、もっともっと、
対策をして欲しいものなのですが。。。

絶対ダメです。

「ながらスマホ」。。。
posted by タンジェント at 11:23| 日記

2018年07月25日

リベンジ

先週、
クワガタ捕りに
「伊豆」までノコノコと出かけて行ったのですが、
あえなく、惨敗。

伊豆の秘密のポイントは、
今まで、毎年、何年間も通い続けているのに、

収獲「ゼロ匹」なんて事は一度もなかったのに、

今年の異常気象のせいか?

それとも、
今回、初めて誘ったパートナーが悪かったのか?
とにかく、
大惨敗だったので、
心に「リベンジ」を誓っていたのですが、

さすがに、
このところの
ガソリンの高騰もあって、

ガソリンと、高速代使って、
毎週、伊豆まで行く訳にもいかないし、

それほどの、時間と、体力の
余裕もない。。。

と言う事で、
近場の秘密のポイントでリベンジする事に。

今回のパートナーも、
前回の「伊豆」に一緒に行った

「O石くん」。。。

深夜「01:30」に出発。。。

近場のポイントなので、
「15分」でポイントに到着。

まずは、最初の木からチェック。。。

すると、
樹液が出ているところに、

いるわぁ。いるわぁ。

群がっています。

しかし、
カブトムシ。。。

本命は大型のクワガタなんです。。。

しかし、一番最初の木がこの調子なら、

本命の数か所の木はかなり期待出来る!!!
と言う事で、
早速、リベンジ開始!

しかし、
どこもかしこも、
カブトムシだらけ。

結果。。。

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合計、
30匹のカブトムシ。。。
全て、ペアになっているので、
「15ペア」をゲット。

しかし、この時期にカブトムシだらけと言うのも、
やっぱり、異常気象のせいでしょうか。。。

いつもだったら、
この時期は、まだ、
クワガタのシーズン。。。

クワガタが4〜5匹に対して、
カブトムシが1匹いるか、いないか、
くらいなのに、

クワガタが全くいない。。。

いつもなら、
クワガタのシーズンが終わって、
夏本番になってから
カブトムシのシーズンなのに。。。

今年は、梅雨明けも早くて、
暑くなるのも早かったせいで、

すでに、クワガタのシーズンは終わってしまったのかも
しれない。。。
私の感覚では、
季節が
「1か月」早くなっている感じ。

そして、今、こんな感じだとすると、
残暑も厳しそうなので、
「9月」だって、普通に「夏」
のような感じなのでは。。。

だからと言って、
必ず冬はくるし、
夏が暑いからと言って、
冬は「暖冬」になると言う訳ではないだろうし、
逆に、凄く寒い冬になるのかもしれない。

異常気象だと騒いでいるが、
夏のこういう暑さが普通になってしまうのかもしれない。
そして、
いつものような夏が
冷夏だと言われるようになるのかもしれない。

私の回りの人の多くは、
いい歳して、
クワガタ、カブトムシかぁ。。。
なんて言ったりする人もいますが、

私のクワガタ、カブトムシ捕りは、
こういう、
自然環境を知るためのものだったりする。

TVのニュースや、ネットなどの情報に
頼らない、
リアルな情報は、自らが
体験、体感する事で、得られる。。。
と言う事を言い訳にしながら、

クワガタ、カブトムシ捕りを楽しんでいる。

そして、
暑い夏を楽しんでいるのです。。。

っと言う訳で、
暑い夏は熱い気持ちで乗り切っていきましょう!!!

本日も、
熱く営業中。。。
posted by タンジェント at 11:08| 独り言

2018年07月23日

先手必勝

勝負の世界で良く言われる事。

「先手必勝」。

その勝負に勝つために
「先手」を取る事は、

勝負を有利に進めるためには、
凄く必要な事で、重要な事。

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本当の強さを見せつけるには、

「横綱相撲」と言われるような

自分の方が「受け身」になって、
相手の出方次第で、

どんな試合運びをしていくか?って
事を決めていくやり方もあるが、

これって、
明らかな実力の差がある場合は、

それでも良いのかもしれないが、

ある程度、実力が同じくらいであれば、
やっぱり、
「先手」を取る事は、
大きなメリットがあるし、
「勝ち」と言う事にもつながるのだと思う。。。

この

「先手必勝の法則」。。。
これって、実は、
勝負の世界に限った事ではないと思うのが
私なりの先手必勝の法則なのである。。。

実は、
昨日、
エアコンのリモコンがどこかにいってしまった。

非婚、私は、エアコンが好きではないので、
エアコンをつけなくても、
済んでしまう。
なので、エアコンを自らつける事は、あまりない。。。

っと言う事は、
私がエアコンのリモコンを触る事はないし、

もちろん、触った記憶もない。。。

なのに、嫁は、

「エアコンのリモコン知らない???」
「どこに置いた???」
と私に聞いてくる。。。

私が知る訳がない。。。

リモコンがなくなってしまった事を
私のせいにしたいらしい。

私は、こうみえて、
変な事で几帳面なところがあるので、

決まった物が決まった場所にないと嫌な性格。

嫁はそうではないと言う事を私は知っている。。。

私の仕事の机のペンなどを勝手に使っては、
元あった所に戻さないことなんて、
多々あるし、珍しくない。

私の物を勝手に使って、使いっ放ししたところで、
悪びれる様子もなく、
何事もなかったかのように、

「はい、ここにあるよ。。。」と言う感じ。

それどころか、
他のペンもあるんだから、それを使えばいいじゃん。。。
などと言ったりもする。

他のペンじゃ嫌だから探しているのに、
私の気持ちなどはお構いなしなのだ。

だから、今回のリモコンの件も、
自分が使って、自分がどこかに置いたのに、

どこに置いた???と少し切れ気味に
言ったりしてくるのである。

これこそが、

日常生活の中での
「先手必勝の法則」であると思う。

これって、
交通事故で、止まっている車に自分が
ぶつけてしまったのに、
「何してんだぁ!コノヤロー」って、
逆切れしているのに似ている。

これだって、
見方を変えれば、
逆切れじゃなくて、
先手必勝なのかもしれない。。。

人は、知らず知らずのうちに、
日常生活の中で、


先手必勝
を実践していて、

出来るだけ、自分が有利なように、
物事を運ぼうとしているのかもしれない。

結果的に、自分が勝った。。。
みたいな結果にもっていこうとしているのだと思う。。。

色々な場面で、人は、
先手必勝の法則に実践しているのである。

先手必勝が、「姑息」な方法だとは思わないが、

出来れば、
「横綱相撲」のように、

相手の攻撃を、ガッチリ受け止めて、

余裕を持って、対応していければ
それが格好良い。

「懐の深さ」「器の大きさ」
の違いを見せつけるのは、
コレが出来れば一番良いのかもしれないが、

やっぱり、
多くの人が、常に、多少の不安があるのか?
どうしても、

先手必勝を選んでしまうのかもしれない。。。

まぁ〜、
先手必勝を多用している私が偉そうに
言える立場でもないのですが。。。
posted by タンジェント at 11:12| 独り言