2018年10月10日

旅先から

西日本へ向けて出発した
営業の旅
第二弾。

そー言えば、
旅先で、
ちょっと買い物しよーと
寄った、大型ドラッグストアー。。。

その
店の駐車場で、

おばさんが運転する車に、
助手席には、
旦那らしき人。

後ろには、

中学か高校くらいの子供が。。。

その車が、

駐車場の
ハンディキャップエリアに
当たり前のよーに車を止めて、

当たり前のよーに買い物。。。

車には
ハンディキャップのマークはないし、

家族らしき
4人も、
どこも悪くなさそーな感じ。

なのに、

車は
しっかりとハンディキャップスペースに止めている。

家族が4人いて、
誰一人、

ここはダメなんじゃないの?
思わないのだろうか。

ハンディキャップスペースは、
だいたい、店の入口の近くある。

ただ、楽だから
近くに車を止めちゃえ!
って
そんな、考えなら、
最低だと思いますね。

その事に、なんの
違和感もない
そんな家族は
ちょっとおかしいと思います。

今回のこの家族に限らず、

時々、ハンディキャップスペースに車を
平気で止めてる人がいますが、

そーゆー
神経が
私には分かりません。

今度から、
そーゆーのを見つけたら、
注意した方がよいかな。。。


思っております。
posted by タンジェント at 14:12|